柔道整復師編の修正点

注意点

  • 修正後の内容を赤文字で記載しています。
  • 修正内容はホームページ更新時点までに発見されている内容であり、修正箇所以外の書籍内容の正確性や最新性を保証するものではありません。
  • 修正内容は正しいものであるように注意しておりますが、修正内容の正確性や、教科書その他の文献との同一性、現時点での最新性を保証するものではありません。
  • 書籍の内容や当ページの内容と、教科書や学校の授業と内容が異なる場合には、基本的に教科書や授業の内容を優先し、その事項を担当教員にご確認ください。

【 改訂第14版の修正箇所 】 更新日:2026年10月14日

上巻 P.16・ 中手骨頸部骨折(補足案内)
「前腕遠位 ~ 指尖まで約(5~6)週間」と記載されている箇所について
※『柔道整復学・理論編(改訂第7版)』では「3〜5週」、『同・実技編(改訂第2版)』では「5〜6週」と記載されています。国家試験対策としては両方の数値を把握を推奨しています。

※上記にない修正点を発見された方は、[email protected]までご連絡をお願い致します。

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